スリーラック®とは
– 私たちの想い –
応援する私たちの姿勢
Mission –なんのために存在しているのか?
未来を発明する社会へ
Vision -どうありたいか?
ピアサポート主義・
生活者発想
Value -どう行動するか
・生活者として欲しいモノを考える
・革新と挑戦で新しい生活場面を描き出す
・次の生活状況を出現させる
– MESSAGE –
メッセージ
起業(スタートアップ)に必要なものは巨額の資金だと思う方も多いはずです。
一般的には金融機関からお金を借りて起業したり商売を始める方が大多数なわけですから、またさらに、メディアなどでも起業した会社が巨額の融資や投資を受けたことを報道で見ることもあり、そう思うのも無理はありません。
そもそも金融機関からお金を借りなければ起業も商売も始めることはできないと思い込んでいるのです。
さらに、金融機関から、お金を借りるのは相当な覚悟と勇気が必要です。
「やってみたい店はあるのだけど、お金がないし、お金を借りるなんて無理。」
「起業して、もし失敗でもしたら家族が路頭に迷うことになる。」
と、そのハードルの高さに道は半ばにして夢を断念される方が少なくないのです。
さてこのように、起業や商売を創(はじ)めるにはお金がかかるので金融機関からお金を借りるのが常識で当たり前だと誰もが疑いません。
起業するのに「借金したり、どこかで修業しなくてもいい。」
と、言ったら信じる人はどのくらいいるのでしょうか。
ところが実際には、起業や商売を創めるのにお金を借りる必要はないのです。
ちなみに、私は今まで色々な商売を10以上してきました。
ところが、私は、お金を借りたのははじめの2つの商売以降、金融機関からお金を借りて始めた商売は1つもありません。
いずれにせよ、金融機関からお金を借りて起業したり商売を始めても上手く行かなければ苦労するのは自分です。
その前に初めて起業する人はお金を借りること自体が難しいので、二の足を踏んでしまいます。
そもそも、お金を借りずに起業すれば倒産はしませんし、自己破産もすることはありません、ただ消え去るのみです。ですからお金をかけずにとにかく始めてみることです。
人生は一度きりなのだから後悔しないように自分の夢を叶えるためには、勇気と努力が必要です。
ましてやお金を借りずに起業できるのならダメでもともとなのですから。
私が望んだ自由な生き方は、自分で作らない限り訪れませんでした。できるなら、起業をする人が一人でも増えて自由な生き方ができるようになってもらいたいのです
代表理事 三吉 秀征
団体概要
| 名称 | 一般財団法人スリーラック® |
|---|---|
| 所在地 | 〒810-0064 福岡県福岡市中央区地行2-10-33 来画(ライガ)内 |
| 電話番号 | 092-761-5998 |
| FAX | 092-761-5755 |
| メールアドレス | miyoshi3@grace.ocn.ne.jp |
| 設立 | 1970年 |
| 代表理事 | 三吉 秀征 |
| 目的 | 当法人はすべての個人、団体及び法人に対して、発明やアイデアを商品化するために各種の勉強会、相談会、情報提供サービス等を行い、個人や法人の交流会で人的財産を作り、発表会で発明品を売り込む力をつける等の活動を行い、特許、商標、意匠、著作物等知的財産の権利化を促進し、その知的財産の商品化及び事業化を図る活動に積極的に取り組むことで、社会教育の推進及び経済活動の活性化を図ることを目的とする。 |
| 事業案内/取扱業務 | 当法人は、前述の目的に資するため、次の事業を行う。 1.社会教育の推進を図る活動 2.経済活動の活性化を図る活動 3.非営利活動に係わる以下の事業 i.知的財産の権利化・商品化・事業化の促進に係る情報提供事業 ii.交流会、懇親会などの開催による個人と個人又は個人と法人の交流促進事業 iii.特許、商標、意匠、著作物等知的財産の権利化、商品化、事業化の相談会及び勉強会に関する事業 iv.著作権の証明に関する相談及びサポート事業 v.知的財産を商品化するための試作品、テスト商品製作に関する教育及び教室を開催する事業 vi.独自性、ブランド、デザイン等のコンクール開催の事業 4.その他以下の事業 i.発明品及びアイデア商品等の販売促進事業 ii.会員向け発明商品化促進基金の事業 5.前各号に付帯関連する一切の事業 |
– メディア出演 –
メデイアに取り上げて
いただきました

